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1,200,000円ロレックス ミルガウス 116400GV
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470,000円IWC ポートフィノ・ハンドワインド・エイトデイズ IW510106
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1,000,000円ロレックス デイトジャスト 16233
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自動巻き時計とは
機械式時計は電池を使用せずゼンマイを動力として動いています。 古くは竜頭からゼンマイを手動で巻き上げる「手巻式時計」が主流でしたが、 その都度ゼンマイを巻き上げなければならないという煩わしさがあり、自動巻きが開発されました。 自動巻きの始まり 1926年にスイスのフォルティスから発売された、反回転式ローター(※ローターが片方向への回転時のみゼンマイを巻き上げる)の腕時計が最初の実用的な自動巻きとなる。 1931年にロレックスから、両方向回転式ローター(※ローターが回転方向を問わず360度回転してゼンマイを巻き上げられる)の自動巻き腕時計を開発する。ロレックスの3大発明である「パーペチュアル」=「自動巻き」のこと。 ※因みに手でゼンマイを巻く「手巻き時計」も、それはそれで味がありいまだに人気は衰えていません。自動巻きと手巻の見分け方
機械式時計の内、大まかに自動巻きと手巻きの時計に分けられます。 ・ローターが付いているものは自動巻き ・ローターが付いていないものは手巻き シースルーバックなどでムーブメントが確認できる時計であればローターが付いている事を確認できます。
または多くのブランド時計が、文字盤や裏蓋に「AUTOMATIC」(※自動巻きの意味)の表記や刻印があります。 ※ロレックスの場合は「PERPETUAL」の表記が自動巻きを意味します。 









