ロレックス買取について

ロレックスの買取は、いかなるブランド時計と比べても圧倒的な資産価値の高さが伺えます。特に「エクスプローラー」「サブマリーナ」「デイトナ」「GMTマスター」などの人気スポーツモデルは群を抜いております。また、近年ではスタンダードモデルと言われる「デイトジャスト」や「デイデイト」も予想以上の高額な値がつくことがあり、ロレックス全体が盛り上がっています。購入金額を上回る事は珍しくなく、ロレックスは今がまさに売り時と言えるでしょう。ロレックス買取は時計買取.bizにお任せください。

なぜロレックスの買取は高い?

日本国内の人気に留まらず世界的に絶対的な人気という事が一番の理由になります。世界中から需要があるため、例え日本で人気がなくなったとしてもその価値が急落することはありません。まさに世界共通の通貨と言えるでしょう。また時計買取.bizが立地する東京都上野・御徒町エリアは昔から時計、貴金属、宝石の問屋さんが多い街として認知されており、国内だけでなく外国からのプロのバイヤーが集まる街であるため競争が激しく売買が盛んに行われています。ロレックスを最高値で売却する最高の環境がここにあります。

国内だけでなく海外でも相場高騰につき、高く売れる絶好のチャンス

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ロレックスの歴史

ロレックスは、ハンス・ウィルスドルフ氏が、ロンドンに設立したウィルスドルフ&デイビス社から始まったのが1905年のこと。

当初はスイスの時計メーカーと提携して輸入販売が目的であった。その後ラショー・ド・フォンに事務所を開設し、「ロレックス」の商標登録が1908年である。

当時は懐中時計が主流であったが、ロレックスはあえて腕時計の開発に挑戦してきた結果が今のロレックスを物語る。

1910年には、腕時計初となる厳しい精度検定を、受けたクロノメーターを取得する。

1926年には、ロレックス3大発明の一つである完全防水ケースの「オイスターケース」が完成し特許を得る。

その後、1931年には現在の自動巻き時計の先駆けといえる「パーペチュアル」が完成する。

パーペチュアルとはゼンマイを一定の張力に保つことで精度を維持するローターメカニズムでありロレックスの特許である。

1945年には、かの有名な文字盤に日付が表示された「デイトジャスト」機構を発表する。

1953年には、エベレスト初登頂に成功した遠征隊に携帯された腕時計としてエクスプローラーが紹介された。

さらに世界初となるダイバー用腕時計としてサブマリーナーが発表される。

翌年の1954年には、地球上の2つの時刻を同時に読み取れるGMTマスターを発表する。

また、1956年には日付の他に曜日表示されたデイデイトを新たに完成させる。

1971年には、ロレックス初となる深海610mまでの防水が保証されたシードウェラーを発売。

その特徴は飽和潜水用のガスエスケープバルブが装着されている。

1992年には、すべてのスポーツモデルの良い特徴を備えたヨットマスターを発売。

1994年には、スポーツモデル初レディースとボーイズサイズを展開する。

そして今日に至るまでにクロノメーター(C.O.S.C)検査協会に認可された半数以上がロレックスである。

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