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腕時計の素材「ゴールド(金)」について

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腕時計の素材「ゴールド(金)」とは

金色の金属の一種で、元素記号はAu、原子番号は79、沸点は2856℃です。 純金は100%金であり、混合物が一切ありません。 金塊は基本的に純金であり、日本において金は24分率で表されるため、純金は24金となる。 ヨーロッパやISO規格準拠では1000分率で表されるため、24金は1000で表されます。 18Kは金が75%、割り金が25%であり、1000分率では750と表されます。 金にパラジウムと銀を混ぜるとホワイトゴールドになり、銅を混ぜるとレッドゴールド、銅とパラジウムを混ぜると柔らかなピンクゴールドとなります。 高級時計メーカーからもゴールドを使用したモデルは数多く発売されています。 各メーカーによって若干色合いの違いもありますが、それもまたゴールドモデルの楽しみではないでしょうか。

ゴールドを使用したモデルのご紹介

ロレックス ロレックスを代表するゴールドを使用したデイデイト【118238】 ステンレススチールを使用したモデルが存在しないハイエンドモデルです。 イエローゴールド デイデイト ランゲ&ゾーネ 1994年のブランド復活以降、待望の初のオートマチックモデルとして発表されたランゲマティック【358.027】 ホワイトゴールド ランゲマティック オーデマ・ピゲ オーデマ・ピゲのコレクションの中でスポーツラインの位置づけとなるロイヤルオークですが、18Kピンクゴールドにクロコダイルストラップの組み合わせがラグジュアリーな装いの【15300OR.OO.D088CR.02】 ピンクゴールド オーデマ・ピゲ